11ヶ月

どうも、yumihiko氏です。

 

 

 

寝ても覚めても、気が狂ったようにリビングのカーペットをコロコロしているうちに、いつの間にか11月になっていたんですね。

 

 

なにやらアメリカではサマータイムなるものが終わり、これまで時差13時間だったのが14時間になったそうです。「サマータイムが終わったから一時間遅くなりました」とさときち先輩から数日前に報告を受けましたが、未だによくわかりません。サマータイムってなんですか?え?なんなんですか?えぇ?

(さときち先輩に「サマータイムの意味がわからない。夏になると一時間早くなり、冬に一時間遅くなるなら、いつまで経っても本当の時間にはならないのか?全然意味がわからない」と質問したところ「yumihiko氏の質問の意味がわからない。何を言っているの?」と逆に質問されました。またひとつ小馬鹿にされたんだと思います。ありがとうございます。)

 

…そんなこんなの11月です。

 

 

 

 

と、いうわけで愛しのさときっちゃん、11ヶ月を迎えました(`・ω・´)

 

 

歯は上下4本ずつの計8本

 

ご飯は朝昼晩よく食べます

 

うんちは一日3回よく出ます、隙あらば出してます

 

3秒くらい手離しで立ちます

 

母の顔色をめちゃめちゃ伺います

 

元気です

 

元気です

 

元気です

 

ヒロシです

 

 

 

 

 

言うまでもなく、来月で一歳。

元気で居てくれてありがとう、コレに尽きます。

0歳児最後の1ヶ月も、ヘンテコンリンな母の顔色をめちゃめちゃ伺いながら、元気に過ごしてね。

 

(最近涙腺が故障していて、さときっちゃんの11ヶ月間をうっかり振り返ったりした日にゃあ、余裕で嗚咽してしまいそうなので、サラッと済ませました。来月はガッツリ振り返ってみようかなぁ。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

y「さときち先輩は、私とさときっちゃんと3人で暮らすの楽しみなの?」

 

さ「楽しみだよ。」

 

y「あれか?さときっちゃんとはまぁそりゃ早く一緒に暮らしたいとは思うけどさ、私のことは家政婦として?食事を用意してくれる的な?そういう存在として楽しみ?」

 

さ「いやいや、そんなことないよ、純粋にyumihiko氏と暮らすのが楽しみだよ。」

 

y「あ、そう(゚ω゚)(満足気)」

 

さ「言っておくけど、食事に関してはyumihiko氏が来たところで、今と大して変わらないと思うしね。いや、むしろいま僕が作ってる食事のほうが…(ここから先も何か言っていた気がするけど、記憶にない)」

 

 

 

 

 

…とにかくね!

純粋にyumihiko氏と暮らすのが楽しみで仕方ないんだって!!料理はそんなに上手じゃないけど、そんなことが気にならないくらい人として魅力的なんだって!!!いや、そこまでは言われてないんだけど!!!まぁいいじゃない!細かいことは!ね!!!(涙目)

 

 

 

 

 

 

 

それでは、さときっちゃん0歳児最後の1ヶ月も、(さときっちゃんと)ケンカしたり仲直りしたり、なかなか仲直り出来なくてしんどい時はブチギレ状態で「ちょっと!もうさときっちゃんのやつ、話通じな過ぎて限界なんだが!」とさときち先輩に電話したりしなかったりしながらどうにかやってゆくとします。ではでは。

 

(あ、ちなみにケンカも仲直りもyumihiko氏が一方的に言ってるだけです。さときっちゃんは常にその瞬間瞬間を一生懸命生きてるだけなんでね。コホン。)

10ヶ月

 

『カブトムシ〜さときっちゃんver.〜』

 

 

グズってる身体が熱くて 指先の爪は常に鋭い

「どうした はやく 眠ってしまえ」

そう言われても あなたは寝ない

あなたが大きくなって

あたしをどんどん追い抜いて

想像つかないくらいよ

そう 今がとにかく大変で…

 

スピード落として赤信号 不機嫌に小僧が喚く

 

少し色黒いあなたの耳に寄せたオデコ

甘い匂いを真顔で嗅ぐあたし ヤバイハハ

真夜中に泣かれる 苦し眠し腰の痛み

生涯忘れることはないでしょう

生涯忘れることはないでしょう

 

寝返りを覚えた春

つかまり立つのは空の青い夏

母に本気で噛みつく秋中

そう 気がつけば産まれた冬が来る

悪阻 陣痛 痔の痛み 心に残ってしまうとしてもそれもあなたを産み出したしるし

そう 幸せに思えるだろう

 

息を荒く見つめる先には母のスマホが揺れてる

 

少し癖のあるあなたの髪

「父の遺伝(*´ω`*)」と

深い安らぎ酔いしれるあたしは ヤバイツマ

そこそこクサイうんち 見え隠れするその鼻クソ

 

生涯忘れることはないでしょう

将来笑って話すことでしょう

 

 

 

 

 

 

 

 

さてさて、というわけで

我らがさときっちゃん

無事10ヶ月を迎えました。

 

 

 

〈離乳食〉      朝昼晩バクバク食べます

〈歯〉            上4本下2本生えました

〈運動神経〉 バツグン

 

 

赤子という生き物の賢さに日々驚きの連続です。赤子、侮れぬ!

 

10ヶ月、大きな事故、病気、怪我なくすくすく育ってくれてありがとう。引き続きその調子で頼むよ、さときっちゃん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あっという間に10月も折り返し。

さときち先輩も向こうでの暮らしにそれなりに慣れてきた模様です。

 

さときち先輩から聞かされるアメリカのお話はなかなか衝撃的で、何故さときち先輩はそんなぶっ飛んだ国でフツーに働いて暮らしていけているのか不思議です。さすが偉大なるさときち先輩。

 

 

 

 

 

 

 

 

y「次会ったとき、私30になってるよ。老けてると思うからさ、会った時の衝撃を軽減するために毎日写真送るね。毎日見てれば老けに気づかないし、ショックが少ないでしょ」

 

さ「やめて。毎日yumihiko氏の写真送られてくるほうがショックが大きい」

 

 

 

 

 

 

 

…それを聞いた私もショックが大きい。

以上です。

えっ、もう10月やがな。

どうも、yumihiko氏です。

 

yumihiko氏が、グズるさときっちゃんを尻目に真顔でチョコレート食べ散らかしている間に、いつのまにやら10月になっていたんですね☆

 

どうりで朝晩が肌寒いわけだ…

そろそろロンドンパーカー(大量の毛玉)の季節だな…。

 

 

 

 

 

さてさて、偉大なるさときち先輩がアメリカに旅立って早2ヶ月が経とうとしています。

 

時差が13時間(あちらが遅れている)なので、「おはよう」と「おやすみ」が逆です。

 

夜中さときっちゃんがなかなか寝てくれなくて途方に暮れ気味の時も、ふと、「あ、さときち先輩も今ごろ一生懸命働いているのか」と思い出したりして、そうすると少し気持ちに余裕が出来る、というか、励みになる、というか、そんな気がしてます。

 

 

 

 

さときち先輩とは、あっち時間の週末の夜に電話(もしくはテレビ電話)をします。

 

平日はお仕事で疲れ、なにやら休日も上司や先輩に付き合わされ色々とお出かけしているとのことで、ゆっくり休めてない模様のさときち先輩。

 

そこへ追い打ちをかけるように襲いくるyumiテレフォン。

 

 

 

y「休みの日なのにさ、あちらこちら出かけて疲れて帰ってきて、更に私と電話しなきゃいけなくて、全然休まらないでしょ?」

 

さ「そんなことないよ、電話してる今、休まってるよ」

 

y「あ、そうなの?(`・ω・´)私との電話で心休まるわけだね(`・ω・´)」

 

さ「いや、アイマスクしてるから」

 

y「(゚∀゚)」

 

 

 

 

…まぁ、いいんだよ、なんにしてもさときち先輩が少しでも休まる時間があるならさ。

例え、さときち先輩の心や体を癒すのがyumihiko氏ではなく、アイマスクだとしてもさ…いいんだよ…うん、いいんだよ…

 

 

 

と、まぁそんなわけで

さときち先輩は相変わらず元気(?)そうです。

 

 

 

 

 

 

 

あ、そして、言うまでもなさ過ぎて

言うのやめとこうかと思ったけど、まぁでも言っておくね。

 

さときっちゃんも、元気です。

 

朝から晩(時々夜中)まで、元気いっぱい。

キラキラした目でヒャッハー!!してます。

そのヒャッハー!!、母にも少し分けとくれ、代わりに母の真顔を少しあげるからさ。

 

 

まぁ、元気でいてくれてありがたい、に尽きますね(゚∀゚)

 

 

 

 

 

 

 

〈今日のさときち先輩〉のコーナー

 

さときっちゃんのプリプリのかわいいお尻を洗うたびに、さときち先輩とのこんなやり取りを、思い出す。

 

 

さ「さときっちゃんはホントにいいケツしてるな〜!我が家で2位だな!」

 

y「おっ!さすがのさときっちゃんもyumihiko氏のお尻には敵わなかったか!うひゃひゃ」

 

さ「え?一位は僕のお尻だよ?」

 

y「…え?じゃあ私のお尻は…?」

 

さ「yumihiko氏のお尻は、番外編だね。」

 

y「番外編…(゚∀゚)…ランキングに入ってすらないんだね…(゚∀゚)3位ですらないんだね…(゚∀゚)」

 

さ「うん、あれだよね、"こんな少数派の意見もありましたのでご紹介します!"みたいなやつだよね。だから大丈夫、好きな人は好きよ、きっと。」

 

 

 

 

さときち先輩はね、時々、というかしょっちゅうね、自分がyumihiko氏の夫であることを忘れて、第三者的な視点からものを言うんだよね。

「あれ?この人誰なんだろう?」ってなるんだよね。

 

嫁のお尻が〈番外編〉ってのはどうなんだろうな。

 

 

さときっちゃんをお風呂に入れるたびに、自分のお尻が〈番外編〉ってことが思い出されて、複雑な気持ちで息子のお尻洗ってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

そう、それはそうと!

 

4ヶ月ほど前に買って、ブログでも紹介した『かがみの孤城/辻村深月』。

 

ようやく読み始めて、ようやく読み終えました。

ネットでの口コミ通り!傑作でした!

辻村深月ファンにはたまらない仕上がり!

スロウハイツの神様』同様(スロウハイツだけでなく、その他の辻村深月作品同様)、時間が経ったらまたもう一回読みたいな、と思う作品です。

 

物語終盤で、次々に伏線が回収されていって繋がっていく瞬間、ゾゾゾ…と鳥肌立ちました。恐怖ではなく感動で。

 

さすが辻村深月!!と張り気味の声で言いたくなる作品でした。

 

引き続き、読書の秋を堪能したいと思います(柔和な笑み)

あ、子育ての秋も堪能します(白目)

9ヶ月

どうも、yumihiko氏です。

 

 

 

 

さてさて、さときっちゃんが無事9ヶ月を迎えました(`・∀・´)

 

 

これまで大きな病気、事故なく、元気に健やかに育ってくれているさときっちゃん。

 

出来ることも日に日に増え、表情もとっても豊かになり、自我?意思?も強くなってきました。

 

新生児の頃は「寝顔がいちばんかわいいわぁ」ばかり思っていましたが、9ヶ月経った今、寝顔はもちろん、他にもかわいい瞬間ばかりです。

 

顔を真っ赤(時々涙目)にして「ゔ〜〜〜ん…」と唸りながらうんちする表情や

 

イタズラをする前の「今からイタズラしますよ?いいかな?☆」というチラ見や

 

頭をコテン(大して痛くないであろう)と打ったときの、「打ったよー!今!頭!打ったよー!誰か!抱っこして!慰めて!!」っていう大袈裟なウソ泣きや

 

そして抱っこした瞬間の「へっ、チョロいもんだぜっ☆」という笑顔のドヤ顔や

 

 

言い出したらキリがないけれど、

寝顔以上にかわいくて面白い瞬間ばかりです。

 

 

 

(あ、かわいい瞬間ばかりだし、もちろんさときっちゃんはかわいいですが、母の表情は大抵真顔だし、隙あらば心、無にしてます。

我が子のことが、ニヤニヤしちゃうくらいかわいいからと言って、実際にニヤニヤ出来るわけじゃありません。一日の大半は「もう、なんでもいいけど、はよ寝ろや」と真顔で思ってます)

 

 

 

 

 

 

冬に生まれて、春、夏を過ごし、初めての秋になって、そしたらあっという間に2度目の冬が来ます。

 

我が子の誕生日が、我が家でいちばん特別で大切な記念日のような気がしています。今や。

 

yumihiko氏ったら、すっかり母ですね。

 

あの!(どの?)yumihiko氏がねぇ…

 

ホントに…

 

あの!(だから、どの?)yumihiko氏がねぇ……

 

 

 

 

 

引き続き、健康に愉快に育ってくださいな、さときっちゃん。

父と母、そしてその他大勢からの、切実なお願いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さときっちゃん9ヶ月の本日、さときち先輩と電話。

 

y「日本時間の今日、なんの日かわかる?」

     (正解:さときっちゃん9ヶ月)

 

さ「へ?」

 

y「あ、敬老の日だけど、それはいいとしてね…今日、9月18日。何の日よ?(゚ω゚)」

 

さ「え?…あぁ、なるほどね(゚ω゚)」

 

y「お、わかった?」

 

さ「プロポーズした日ね」

 

y「違うでしょうよ!そもそもプロポーズの日付とか覚えてないけど、明らかに9月ではなかったよね!冬だったよね!11月か12月だったよね!え!」

 

さ「あ、じゃあ付き合った日か」

 

y「もっと違うでしょうよ!付き合った日に関してはさ、確か去年、さときち先輩の姪っ子が産まれた日にさ!"あ、今日付き合った日だね。姪っ子の誕生日と同じだね"って、なんか柄にもなく、イケてるマメな男子っぽいこと言ってたよね!それをあなたという人は!案の定もう忘れてる!はっ!へっ!けっ!」

 

さ「あぁ、そうなの?」

 

y「18日だよ、18日!」

 

さ「18日?…あぁ、そういうことか。さときっちゃんね」

 

y「そうだよ…さときっちゃん9ヶ月ね!まったくもう!(ブチギレ)」

 

 

 

 

 

 

というわけで、

 

さときっちゃん9ヶ月をすんなり言い当ててもらえないだけでなく、プロポーズの日付や付き合った日についても間違えられ、いや、この、二つの日付についてはyumihiko氏ももはやなんのこだわりもないからなんでもよかったのに、なんか堂々と間違えられるとなんかそれはそれで悔しくて、どこぞの議員ばりに「違うだろー!」状態で、無駄に熱くなってしまうyumihiko氏でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなことより、読書の秋です。

みなさん、秋の夜長、本を読みましょうね。

(どうやらこれが本題らしい)

なんとなくブロ更

どうも、yumihiko氏です。

 

 

 

さときち先輩がアメリカに旅立って、早一ヶ月が経ちました。

 

長いようで短いようであっという間なようで、やっぱり長かったかな、一ヶ月。

 

お父さん(さときち先輩)が不在の子育ては、覚悟していたものの、予想以上になんだか困難で、「ここにさときち先輩がいればなぁ…」と思う瞬間の連続、でした。(過去形)

 

でした、というか、まぁ、です(進行形)なんだけれど(どっちやねん)、

 

 

 

私とさときっちゃんもさときち先輩の元へ行く時期が大体決まり(来年春の予定)、

 

それまでの辛抱、というとなんだか少し違うけれど、あと半年ほど、(周りの人に沢山助けてもらいながら)わけわからんなりに必死でさときっちゃんを育てて、

 

次さときち先輩に会ったときに、

「さときっちゃんをこんなにかわいく、健やかに育てたのは他でもねぇ、このyumihiko氏だ!」と、鼻の穴膨らませて、渾身のドヤ顔を披露する予定です。

 

 

 

 

 

言葉の通じない見知らぬ地での生活、仕事。

さすがのさときち先輩も、相当な疲労とストレスを感じている模様。

 

ですが、さときち先輩は変わらない。

 

 

 

 

y「キャサリン妃、つわりが酷いんだって。」

 

さ「じゃあ、ウィリアム王子も今頃、裸で小躍りしてるのかな?」(2016.6.28「偉大なるさときち先輩」参照)

 

 

とか呑気に言っていたり、

 

 

 

 

y「私との電話楽しい?ごめんね、相変わらず話つまらなくて!(何故かキレ気味)」

 

さ「うーん、まぁ、慣れたよ」

 

y「あ!否定しないね!やっぱりつまらないのだね!でもさ、そこは嘘でも楽しいよ、って言うとこじゃないの?え?(更にキレ気味)」

 

さ「ほら、凄い面白いってわけじゃないのになんやかんやで毎週ダラダラ観ちゃうドラマあるじゃん?そんな感じだよ」

 

y「お、なるほどね(゚ω゚)じゃあいいか(゚ω゚)」

 

 

 

と、相変わらず褒めてるのか貶してるのかわからない褒め方でyumihiko氏を丸め込んだり、

 

 

 

 

 

 

f:id:yumihikoshi:20170913211313j:image

(画像だけLINEで送られてくる)

 

y「!!!クリスマスプレゼントはこれでお願いします」

 

さ「ロンドンパーカーみたいに毛玉だらけになるのが目に見えてるけど、そのうち買っておきます」

 

 

と、ツンデレ(?)だったり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

遠く離れたアメリカでも相変わらずさときち先輩はさときち先輩なんだな、と思うと(いや、そりゃそうなんだけど)、不思議だし、安心します。

 

 

 

あ、ちなみに

yumihiko氏も、疲労困憊大体真顔ではありますが基本的には変わっておりません。まぁそれだって当然なんだけれど。

 

y「yumihiko氏、もうなんか色々ヤバメだけど、変わってないでしょ?相変わらずでしょ?良くも悪くも(゚ω゚)」

 

に対しては

 

「悪いよね」

 

 

と食い気味に言っておりました。

フォッフォッフォッ。

さときち先輩たら、どこまでも

相も変わらずで☆

 

 

 

 

 

 

 

というわけで、

なんとなくさときち先輩のお話をしたくなった次第でございました。

 

 

 

 

 

 

 

あ、肝心のさときっちゃんはね…

 

さときっちゃんは、もう、ホント、あれよ、

もう、ね、あのね…

 

 

 

 

 

元気!!!!!!(白目)

 

 

 

 

 

 

 

これ、さときち先輩に会う日までエネルギー残ってんのかな、って疑問なくらい元気です。

笑えません。いや、もう逆に笑えるのかな、これは☆

 

 

 

では、さときち先輩、引き続き頑張ってください。

(ブログを公私混同してます、お疲れ様です)

子育て大変。(切実)

どうも、yumihiko氏です。

 

 

 

 

 

 

結論から言いますとね、

 

さときっちゃんが8ヶ月を迎えたということ。

 

パチパチパチ…(まばらな拍手)

 

 

 

 

離乳食は2回食となり、基本的にいつでもどこでもなんでも食べます(`・∀・´)

なんでも食べるので、何が好きで何が好きでないかがちとよくわかりましぇんが、

味のついていないお粥はあまり好きではなさそう、トマトは酸っぱさのあまりブルブルする、そして、キューピーのバナナプリンはお気に入り、こんな具合です。困った時は、必殺☆バナナプリン、コレでキマリ☆

 

 

そいでそいで、

とにかく落ち着きがございやせん。

なーにが坂口健太郎だ、なーにがお座りして絵本を見ながら一人遊び、だ、さときっちゃんにあれやこれやと理想を抱いていた数ヶ月前の自分に、大きめの声で耳元に「ケッ!!!」と言ってやりたい次第でございます。

 

ズリバイ、つかまり立ちを完全マスターし、ハイハイは少しずつ出来るようになってきました。が、そうです、座らないんです。ポテンシャル的には座れる的な感じなんだけど、メンタル的にいや、フィジカル的に?座りたくない的な感じ的な感じで、とにかく動き回ってる。たまーーーに離乳食後、バンボで5分とか大人しく座ってると、私含め、家族みんなが「え、どうした?体調悪い?」とかフツーに心配するくらいには、落ち着きないです。

 

この落ち着きのなさはどこから来たんだ。

このダダ漏れの好奇心は誰に似たの?

 

 

 

出来ることが日に日に増えて、表情もどんどん豊かになって、かわいさ倍増ですが、

イタズラ小僧感も増し増しです☆

 

ちなみに、相も変わらず寝ても覚めてもメッシュボディ肌着+よだれかけ、という洗練されたスタイル。肌は何故だか小麦色。日焼けではなく当初から小麦色。謎。

 

 

さときっちゃん、引き続き小僧への道を極めておくれ。こうなったら母はとことん付き合うぜ、老体にムチ打ちながらさ。

 

 

 

 

 

 

そんなこんなで絶賛、YONAKIにブチギレ☆キャンペーン中のyumihiko氏がお送りしました。

 

 

 

 

 

 

 

あ、さときち先輩も生きてます。恐らく。

偉大なるさときち先輩、出国。

どうも、yumihiko氏です。

 

もう、ゴブ(ご無沙汰の意)過ぎて笑うしかありません。ははは。

 

 

 

 

 

 

 

いつの間にか8月になっておりますね。

 

えっと、我らがさときち先輩が先日アメリカに無事旅立ちました(`・∀・´)

 

 

 

 

 

 

 

というわけで、久しぶりに

 

〈今日のさときち先輩〉のコーナー☆2連発☆

 

 

 

ニュースの朝の占いでおひつじ座がビリ。(さときち先輩もyumihiko氏も共におひつじ座)

なにやらその占いによると〈漠然とした不安に襲われる〉とのこと。

 

y「はい?〈漠然とした不安〉なんてこの世に生きていれば誰しもが常に抱いてるよね?けっ」

 

さ「…僕は〈明確な不安〉を抱いてるよ。(yumihiko氏をまっすぐ見つめるさときち先輩)」

 

y「(゚ω゚)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リビングに敷いてあるラグマットを見て何かに気づいたさときち先輩。

 

さ「パン食べた?」

(なにやらトーストの粉が沢山落ちていた模様。コロコロをし始めるさときち先輩)

 

y「あ、そうそう(゚ω゚)食べ終わったあとにコロコロしなきゃな〜と思いつつ、忘れてた(゚ω゚)なんせこちら育児に追われてるもんですからね(゚ω゚)」

 

さ「…この家から追われたいの?(コロコロ)」

 

y「まーたそんなうまいこと言っちゃって(`・∀・´)ははは…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さときち先輩のこの、ウィッッッッッット(ウィットに富み過ぎててちっちゃいツがやたら多い)に富んだ言葉選び(遊び?)がそばで聞けなくなると思うとさみしいです。ね、みんなもさみしいよね?ね?ね?

 

 

 

 

 

 

次いつ家族3人が集結出来るのか今のところまだわかりましぇんが、

さときっちゃんは私が、(実家の家族や友人などなど諸々の周りの人々を巻き込んで)責任を持って、育てます(`・∀・´)

 

(※ずっとしつこく言っていた、坂口健太郎的男子は諦めた。だって色黒いし、なんか爽やかボーダーTシャツより白いタンクトップのほうが似合う感じだし。ボクサーパンツよりブリーフという感じだし。)

 

 

 

 

 

だから、さときち先輩も見知らぬ国でのお仕事がんばってね。

そして、たまには私たち家族のこと思い出してね。…あ、さときっちゃんのことは片時も忘れないだろうけど…私のこともなるべく、さ、ホラ、「なんかよくわかんないけど何故か僕の家にいつも我がもの顔で居座っていたヘンテコリンな人」とかでいいからさ、思い出してね。

 

 

 

 

はい、ってわけで、せーのっ!

 

さときち先輩、フォーエバー。

 

 

 

 

 

 

 

 

追伸

 

もうすぐ8ヶ月のさときっちゃん。

手に負えません。

手に、負えません。

(大事なことだから2回言いました)