「鈴木さん」

こんにちは、いや、こんばんは、yumihiko氏です。



ついに梅雨の季節ですね。毎年梅雨入りすると人並みに気分がドヨーンとするyumihiko氏ですが、今年は関係ない!なんせここのところずっと体調がすぐれずドヨーンとしていたから!むしろやっと季節がyumihiko様に追いついた感覚!ふっ!


そんなことより。


さときち先輩は仕事と家事と水草の管理に追われる日々( ・`ω・´)

天気予報を見ては、「あぁ、今週もずっと天気悪いなぁ…」と洗濯物の心配をするさときち先輩。

水槽を眺めては、「あぁ、ちょっと水草が伸びすぎてるなぁ…」とせっせと水草カットを始めるさときち先輩。

yumihiko氏をジーッと見つめては、「目クソついてるよ。ちなみに朝からずっとついてるよ、もう夕方だけど。ちなみに顎にミートソース(晩ご飯)ついてるよ。なんで顎につくの?どうやったら顎にミートソースつくわけ?」となんだか強気に責め立ててくるさときち先輩。










さときち先輩は、普段私を下の名前(呼び捨て)で呼ぶんだけど、

彼が私を「鈴木さん」と呼ぶときは、
(あ、旧姓が鈴木です)
何か私がやらかして、それを叱るときです。





掃除機でお掃除中のさときち先輩。

さ「あれー?なんか…」

ゆ「(テレビに夢中)」

さ「あーやっぱり」

ゆ「(テレビに夢中)」

さ「ちょっと、鈴木さん」

ゆ「( ゚д゚)ビクビク」

さ「掃除機のフィルターちゃんとはまってなかったよ。次回から気をつけて」

ゆ「( ゚д゚)アッハイ、ゴメンナサイ」




これが最新の「鈴木さん」。

身の毛もよだつさときち先輩の「鈴木さん」。

いやー、コワイコワイ。











しず姉(しずねぇ)が辻村深月様の『凍りのくじら』を読み始めたらしく。

yumihiko氏も久しぶりに辻村深月作品を読み返そうかな☆とか思って、『スロウハイツの神様』を手に取ったけど、やっぱり集中力がわかなくて読めませんでした。

早く読書を楽しめるようになりたいぜ。

…え?

「そんなことより、しず姉って誰だよ?」
って?

あぁ、母です。