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生誕祭





しず姉の好きな食べ物は、…ん?知らないぞ。じゃあ嫌いな食べ物は…ん?知らないぞ。あ、しず姉好き嫌いないんだわ。

あ、嫌いと言うほどではないかもしれないけど、「鰻なんて、この世になくても私の人生においてなんの支障もないわ。あんなのただタレの味がするだけ。」と、アンチウナギ発言はよくしてるな。うん。





しず姉は、濃い顔が好きじゃない。
松潤について「あの子喋ると空気読めるし賢くていい子だけど、顔が無理だから無理だわ」と何から目線からわからない角度からものを申す。

そしてなんやかんやでミーハーだから、坂口健太郎とかなんやかんやで気に入りがち。






毎週月曜日夜、「あ〜今日バレーだわ〜、めんどくさ〜」と嫌々ママさんバレーに出かけるしず姉。





「なんかいつかギャフンと言わせてやりたいんだよね(悪い顔)」と、何故かさときち先輩に対抗心を燃やすしず姉。

(このことをさときち先輩に告げ口すると、「やれるもんならやってみろよ」と相変わらず強気)

悪い顔で対抗心を燃やしつつも、さときち先輩に手料理を振る舞うときは、彼にだけはきゅうりを完全排除した食事を提供する優しいしず姉。なんやかんやでさときち先輩のことがだいぶ好きなしず姉。
(さときち先輩はきゅうりが大嫌い)







最近フェイスブックを始めて、フェイスブックに翻弄されるしず姉。

(めったに〈イイネ〉しないさときち先輩だが、しず姉のプロフィール画像には〈イイネ〉をするという奇跡も起きている。なんやかんやで仲の良いふたり。yumihiko氏も満足気である)









物干し竿に突如として出来ていた謎の巣を撮影し、「これは何の巣だろうか」とLINEで報告してくるしず姉。










今日はそんな愉快なしず姉の誕生日。
おめでとう、しず姉よ。
しず姉、フォーエバー。