『島はぼくらと』

どうも、yumihiko氏です。

 

 

 

さてさて、出産予定日まで1ヶ月ちょっととなりましてどうにかこうにかここまでやってこられたわけですが、

 

ここまで来てもなお、yumihiko氏、弱音や愚痴が半端ない( ・`ω・´)

 

y「もう毎日毎日体調悪くてやってられない!もうイヤだ!もうダメだ!そろそろフェイドアウトしてやる!こんにゃろ!」

 

さ「ダメじゃない!」

 

こんなやりとりをこの9ヶ月、何回繰り返したであろう。

 

さときち先輩もさぞかし大変でしょうよ。アーメン。

 

 

 

 

 

 

ここ最近は、従来のあらゆる不調に加え、脚の付け根から太腿にかけて突如襲い来る痛み(ビーンという、つったような痛み)が新たに加入☆

 

歩いてるときや、立ち上がったとき、横になったとき、などなんか体勢が変わったときによくなる。

 

どうやら、出産に向けて骨盤が緩みだして、骨やらなんやらが色々動いていたり、赤ちゃんが少しずつ下がって来てることによって、脚に負担がかかっていることによる痛みらしい。

(そう言った意味では、順調にお産の準備を進めてくれているんだね、ちっちゃいおっさんたち。感謝感謝。)

 

横になってる時になるのはまだいいんだけどさ〜、歩いてるときになるとさ〜歩行困難になってさ〜非常に困るわけよ?勘弁しとくれや。(果たして誰に言っているのか)

 

幸い、恐れていた〈こむら返り〉には今のところなっていないので、このままならないことを願います。

 

 

 

 

 

 

 

 

最近なかなか、コレは!!という本に出会えていないわけですが、

 


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『島はぼくらと/辻村深月

この作品は、コレは!!というやつでした( ・`ω・´)

 

本屋さんで見かけるたびに、

買おうかなぁ〜どうしよっかなぁ〜でもなんかいかにも青春小説!って感じでなんかなぁ〜しかも島の話かぁ〜でも辻村深月先生様だからきっと面白いんだろうけどなぁ〜でもなんかなぁ〜

とウジウジと買わずにいたのですが、

ちょっと前についに購入。

 

 

いや〜…もっと早くに読んでいればよかったですわ(*´ω`*)

確かに王道の青春小説!っていう感じはあるけど、辻村深月先生様はさすがです、ファンの期待を裏切らにゃい!

けど、辻村深月の作品が初めてって人もちゃーんと楽しめる!

 

辻村深月先生様の本は、読んだあとにとっても充実感が得られますわ。

満足満足(*´ω`*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〈今日のさときち先輩〉のコーナー

 

y「お米買いたいからちょっと一緒に行ってくれない?(重いから)」

 

さ「しょうがないなぁ( ・`ω・´)

 

y「お疲れのところ悪いねぇ。なんかなんでも好きなもの(お菓子とか)買ってあげるからさっ☆

 

さ「〈若いピチピチのギャル〉が売ってれば欲しいかなぁ」

 

y「それならわざわざお金払わなくても手に入るではないか!ホラ、目の前に!( ・`ω・´)☆」

 

さ「…なにひとつとして当てはまってない。〈年老いたヨボヨボのおばさん〉…」

 

y「( ゚д゚)見事な対義語が出来上がったね( ゚д゚)」 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、というわけでみなさん

〈若いピチピチのギャル〉の対義語は

〈年老いたヨボヨボのおばさん〉ですよ。

覚えといてね、テスト出るからね。