流れる季節の真ん中で〜の日の翌日。

どうも、yumihiko 氏です。

 

 

さて、みなさんお待ちかねの、yumiタブを活用しての〈今日の愉快なさときっちゃん〉…まだ作品出来上がっておりません。

 

えぇ、そうです、思いのほかマザーyumihikoの時間が長くて、画伯yumihikoになるタイミングが無いのですね、フォッフォッフォッ。…おっと失礼、暇を持て余してる伯爵yumihikoが顔を出しちゃった☆)

 

 

さときっちゃんの愉快な姿は日々yumihiko氏の芸術家としての本能を掻き立てるばかり。血が騒ぐぜ!

 

 

 

 

 

 

 

 

夜中さときっちゃんのお世話のため起きると、

ベビーベッドになにやらさときち先輩からのメモが。

 

〈今まで黙ってたけど、言うね。

しばらく前から、仕事終わりに会社の門で僕を毎日待ってくれてる女の子がいて、その子と手を繋いでぶらぶら歩きながらお喋りしてから帰ってきてるんだ。〉

 

と。

 

翌朝、この事をさときち先輩に問い質す。

 

y「なんなの?なんで今このタイミングで言ったの?というか全体的になんなの?え?(ブチギレ)」

 

さ「あぁ、なんか僕のこと好きみたいで。」

 

y「そりゃ構わんが、さときち先輩はその子が好きなわけ?はぁ?ふぇ?」

 

さ「う〜ん…まぁ…キライではないかな…?なんか健気な感じがかわいいし…」

 

y「はわわわわ…嫌いなものは嫌いとハッキリ言うさときち先輩にとっての"キライではない"はもうスキだよね?しかもしかも、さときち先輩への健気さだったらyumihiko氏も負けてない、いや、勝てるヤツなんていないと思うけど?どうせ若いんでしょその子!!なんでさときっちゃんが産まれたばっかのこのタイミングで言うのさ!!さっ!!!」

 

さ「(苦笑い)」

 

 

 

 

 

 

 

っていう夢をみたんですよ。

 

 

「…ヘぇ〜」って思った?

 

いやさ、

TBSドラマ『カルテット』でさ、

 

「人の夢の話聞いても、へぇ〜 しか言えないんですよ」って家森さん言ってたじゃない?

だから試してみたくて。

 

 

 

あ、ちなみにさときち先輩は

「コワっ」って言ったけどね。

 

「(なんでバレたの?yumihiko氏レベルになると夢で僕の秘密を知れるわけ?マジか…)コワっ」の「コワっ」ですね。例外もいるんですね。

 

さ「コワっ」

 

y「事実なわけ?え?結婚して子どもも産まれたんだからもうその、来るもの拒まず、的なスタンスやめたら!そもそも健気な女子が好きならあなたのイチバン近くに、そう、いま目の前に居ますけど!」

(夢でも言っていたし、さときち先輩に対する健気さに余程自信があるらしい。)

 

 

 

 

我が家の場合、夢の話をしたところで「へぇ〜」では終わらず、なにやら厄介なことになるんですね。へぇ〜。

 

 

 

 

というわけで、『カルテット』まだ観たことない方はぜひ!面白いですので☆

(みつしーが相変わらずかわいい。…あ、満島ひかりのことです)

 

 

 

 

 

 

 

次回はもっと夢のある話をしますね。

ごきげんよう